廃墟? 仕事で行った北関東のある都市の駅前にあった建物。廃墟かと思いましたが、北じょうだけ現役でした。是非頑張って欲しい。 駅から徒歩5分程にあった建物元バーの模様。 2階は住居だったのか?元駐車場か? でも軽自動車しか止められなさそう。 立派な蔦。血管のように見えます。ここは他の所より生活臭があります。 良く見るとここ北じょうは現役の店舗でした。
謎の扉 北関東のある都市に立派なアーケード商店街があり、通路を歩いているとそこに不思議な扉がありました。人が入れる幅はなくメータの検査用かと思いましたが、各店舗ごとにあるわけでもなく不規則です。また表札がある扉もあり謎です。 かなり長さもあり立派なアーケードです。絶対人は通れないメータか何かの検査用か?表札やインターホンがある扉も表札 自転車すら入らない全部の店舗にある訳ではない。 ドアノブと幅がほぼ一緒リックと比べて見ると狭いのがわかると思います。ここが一番狭かった。 無題同じアーケード街に興味をそそられる物を発見。次の電車をのがすと30分以上待つことになるので泣く泣く購入を断念。
行き止まり2 またありました。 この道路を真っすぐ進むとT字路に突き当たります。右を見ると一方通行の出口にぶつかります。ということで左折をします。 そのまま進むと柵があり進めません。 まるでRPGの迷路のようです。 一見普通の道路です。真っすぐに進むとT字路に突き当たります。右折側は一方通行の出口です。では左折をして進みます。行き止まりです。
行き止まり 図書館への看板があるこの道路に入って進むと正面に二手に分かれる交差点にあたります。ただ2手とも一方通行の出口の為進めません。では右は、というと同じく一歩通行の出口の為進めません。この道に車で侵入すると看板は出ていますが、図書館へは行けません。クレームはないのか? 看板には図書館への案内があります。道路を進むと・・・両方とも一方通行の出口の標識右折をしようとしてもこの標識行き止まり!!
阿字ヶ浦 1年に1度仕事で訪れる阿字ヶ浦に去年12月に訪問しました。仕事後行きたかった場所を訪問。それは「ほしいも神社」です。阿字ヶ浦の名産「干し芋」を祭った神社です。願えば欲しい物が叶うというダジャレです。その後いつもの農園を訪問し干し芋を購入帰宅しました。 ※帰りの電車はクリスマス仕様でした。神社では、お守りだけでは、なく干し芋も売られていました。 ダジャレです。 これがほいいも神社です。鳥居がいっぱい。 天日干しをしてました。 車両全体がクリスマス仕様です。サンタさんもいます。